FC2ブログ

スポンサーサイト

--.--.--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ボクシング:丸元大成“200人力”で初防衛に気合

2007.09.10
ボクシング:丸元大成“200人力”で初防衛に気合

 ボクシング東洋太平洋ウエルター級王者・丸元大成(30)=グリーンツダ=が31日、大阪市内の同ジムでスパーを公開した。12日(尼崎アルカイックホール・オフト)、竹中義則(尼崎亀谷)との初防衛戦には、地元の兵庫・三田市から後援者ら200人が駆けつける。

 相手の地元、尼崎の会場を大応援団が占拠する王者は「本当にありがたい。絶対にベルトを守る」と気合を入れた。

 また前座で同ジムへの移籍第1戦を行う元東洋太平洋フライ級王者・小松則幸も、亀田興毅と対戦した(3回TKO負け)ワンミーチョーク(タイ)を相手に「3、4回で仕留めたい」と自信をみなぎらせていた
(引用:ライブドアスポーツ)
スポンサーサイト

テーマ : ボクシング
ジャンル : スポーツ

タグ : ボクシング 拳闘 格闘技

ボクシング:輪島氏が会長選の立候補届提出も撤回十分

2007.09.09
ボクシング:輪島氏が会長選の立候補届提出も撤回十分

 日本プロボクシング協会は1月31日、2月23日の会長選挙の立候補届を締め切った。

届け出たのは、7選を狙う原田政彦現会長(63)と元WBA世界スーパーウエルター級王者・輪島功一氏(63)の2人だけ。だが、輪島氏はこの日も「立候補したことで一石は投じられた。

けんかをするつもりはない」と立候補の取り下げをほのめかした。周囲には決戦を求める声と撤退を勧める声の双方あり、輪島氏は「6日にはっきりさせる」とリミットを設けた。

輪島氏が立候補を取り下げた場合、東日本協会会長選(同26日)に出馬している元WBA世界ライトフライ級王者・具志堅用高氏も選挙から撤退する見込みだ。
(引用:ライブドアスポーツ

テーマ : ボクシング
ジャンル : スポーツ

タグ : ボクシング 拳闘 格闘技

輪島氏立候補取り下げも…ボクシング協会会長選

2007.02.01
ボクシング:輪島氏立候補取り下げも…ボクシング協会会長選

 日本プロボクシング協会の会長選(23日投開票)は31日、立候補届け出が締め切られたが、1月29日に正式に届け出を出した東日本協会会長の輪島功一氏(63)=元WBA世界スーパーウエルター級王者=が一転して、取り下げを示唆。「まだ出るかどうかは五分五分だ。場合によっては取り下げると思う。来週の火曜日(6日)までにはハッキリさせたい」と話した。

 輪島氏はボクシング界の改革を訴え立候補。7選を狙う現職の原田政彦氏(63)=元世界フライ、バンタム2階級王者=と一騎打ちになるはずだったが、見切り発車で出馬を表明したことで、一部支持者らの反対に遭い調整に苦戦している。立候補の条件で、加盟ジム・オーナーら有権者10人の推薦状も取り付けた手前もあり、振り上げた拳をおろせないというジレンマに悩んでいるという。輪島氏は「(支持者らと)もう一度話し合うから来週まで時間がかかると思う。言い方は優柔不断だが、理解してほしい」と話した。

 規定では投票日当日まで取り下げは可能。輪島氏は“改革派タッグ”を組んで、東日本協会会長選(26日投開票)に立候補した具志堅用高氏(51)の立候補取り下げも示唆。輪島氏は「立候補しただけでも一石は投じられたと思う」と語った。
(引用:ライブドアスポーツ

テーマ : ボクシング
ジャンル : スポーツ

タグ : ボクシング 拳闘 格闘技

プロボクシング界の中年の星”西沢ヨシノリ(ヨネクラ)退容認へ

2007.02.01
プロボクシング界の中年の星”西沢ヨシノリ(ヨネクラ)退容認へ

 引退のがけっぷちに追い込まれた“プロボクシング界の中年の星”西沢ヨシノリ(41)=ヨネクラ=が31日、週明けにも出される見込みの日本ボクシングコミッション(JBC)の引退勧告に「素直に従う」と受け入れる意向を示した。

 西沢は、1月30日の東洋太平洋ライトヘビー級王座の初防衛戦でヒース・ステントン(オーストラリア)に0−3の大差判定で負けて王座陥落。「負ければ引退」などの条件付き特別措置で37歳引退制を免れていたが、惨敗で引退は不可避。

一方で「再戦したい気持ちはある」と未練も口にした。海外で活動の場を模索することも考えられるが、JBCの安河内(やすこうち)剛事務局長は「日本の判断は諸外国にも反映されるだろう」という。同事務局は、週明けにも今後の結論を出す意向だ。
(引用:ライブドアスポーツ

テーマ : ボクシング
ジャンル : スポーツ

タグ : ボクシング 拳闘 格闘技

ボクシング:西沢ヨシノリ(ヨネクラ)引退勧告受け入れへ

2007.02.01
ボクシング:西沢ヨシノリ(ヨネクラ)引退勧告受け入れへ

 引退の危機に直面している前東洋太平洋ライトヘビー級王者の西沢ヨシノリ(41=ヨネクラ)が王座陥落から一夜明けた31日、日本ボクシングコミッション(JBC)の下す決定を、全面的に受け入れる姿勢を見せた。

 30日の初防衛戦でヒース・ステントン(オーストラリア)に判定で敗れた西沢はこの日、自宅で静養し「ステントンと再戦したい気持ちもあるが、コミッションの決定には従う」と語った。

 41歳の西沢は、結果と内容次第でJBCの下す引退勧告を受け入れることを条件に、特例で現役を続行してきた。JBCの安河内事務局長は「あの年齢で頑張る姿は頭が下がる思い」としながらも「過去に1勝1分けだった相手に完敗したことは大きな判断材料になる」とあらためて引退勧告の可能性を示唆。脳の精密検査などで時間がかかるため、結論は来週にずれ込む見通しだ。
(引用:ライブドアスポーツ

テーマ : ボクシング
ジャンル : スポーツ

タグ : ボクシング 格闘技 拳闘

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。